OO 無料診断

経営者のための無料AI活用診断10社限定

確実なAI成果を、
現場で。

明るい職場で、4人の社員が1台のノートパソコンを囲み、AIが進めた作業の結果を一緒に確かめている

問い合わせに答える業務

  • 内容を分類するAI主体
  • 返信を下書きするAI補助
  • 送ってよいか確かめる人
写真はイメージです

人がやるべき仕事は、人へ。AIに任せられる仕事は、AIへ。

同じ人数で、今の2倍の成果を目指す。※目標です。お約束するものではありません。

御社に伺い約60分。費用はかかりません。

OOを入れると、
会社はこう変わる。

AIは、入れるだけでは
成果につながりません。
仕事の分け方と任せ方を変えると、
会社全体が変わります。

導入前:夜のオフィスで、書類と付箋が積まれた机に、社員たちが会話もなく一人ずつ向かっている。頭を抱えている人もいる BEFORE 写真はイメージです
いまの会社AIは入れたのに、社員まかせ。
仕事は人に張りついたまま。
導入後:明るい職場で、社員たちがAIの下書きを確かめ終え、上司と笑顔で話している AFTER 写真はイメージです
OO導入後仕事を分けて、AIと分担。
人は、売上につながる仕事へ。
OOを入れる前と後で、会社の何が変わるか
項目BEFOREいまの会社AFTEROO導入後
AIの
使い方
社員まかせ。使う人も、やり方もばらばら作業ごとに、AIに任せる所を会社で決める
安全何を入れたか、会社から見えない送る前にOOが確かめ、記録が残る
効果速くなったのか、分からないAIなしと比べて、時間で確かめる
AIの
意思決定
どのAIに、どこまで任せるか。自社で調べて決める調べる・決める・直すのは iOOz。御社は承認するだけ
社員の
時間
作業に追われ、残業で回す作業はAIと分担。売上につながる仕事へ
成果増やすには、人を増やす同じ人数で、2倍を目指す

効率化は、ゴールではありません。

AIが売上を直接つくるのではありません。
AIは、売上をつくる人の時間をつくります。
空いた時間で、人という会社の資源を配り直す。
そこまで決めて、はじめて成果になります。

  1. 作業を、AIに任せる
  2. 時間が、空く
  3. 人を、売上に直結する
    仕事へ配り直す営業・接客・提案など
  4. 同じ人数で、
    成果が伸びる

目指すゴール

同じ人数で、成果が

※「同じ人数で成果2倍」は、御社と一緒に目指す目標です。成果をお約束するものではありません。速くなる時間や成果は、仕事と使い方によって変わります。

そのための、OOの4つのやり方

独自の業務因子
辞書
品質・リスクで決める人とAIの
役割分担
AIなしと比べて時間で
確かめる
一気に変えない2週ごとに
広げる

OOなら

仕事を分けてから、
AIに任せる。

OOは、いきなりAIツールを入れません。まず会社の仕事を、独自の「業務因子辞書」をもとに一つひとつの作業まで分け、会社の目的とつながるツリーにします。そのうえで、作業ごとに担い手を「AI主体/AI補助/人」に分け、守るルール(ガードレール)を決めてから、小さくAI化していきます。

実際の画面(開発中)
OO の画面。手順「回答文の草案作成」は AI主体。目的、流れ(人が方針と FAQ を貼る → AI が草案を作る → 人が読んで直す)、使うもの、OO が見張ること、してよいこと・しないことが並んでいる
手順ごとに、任せ方と決まりが見える手順(業務因子)ごとに、担い手・なんのための作業か・OO が見張ること・してよいこと/しないことを、現場の言葉で示します。
AI主体AIが進め、人は結果を見る AI補助AIが下書きし、人が仕上げる 人人が行う

架空の会社のデータで動かした開発中の画面です。どこまでAIに任せるかは、御社の仕事とルールに合わせて決めます。

業務ツリー

会社の仕事が、
一本のツリーに。
AI化は、
手順ごとに積み上がる。

分けた仕事は、会社が目指すこと(価値基準)から、目的、業務、そして一つひとつの手順まで、一本のツリーで見られます。業務を開くと、手順が時間の高さで積み上がった「タワー」に。AIに任せた手順が縮み、AIを使わなかったときよりどれだけ低くなったかが、ひと目で分かります。

OO の体系の画面。価値基準「問い合わせに、早く正確に応えられる会社になる」から、目的 1「返信までの時間を短くする」と目的 2「回答の正確さを保つ」に枝分かれし、その先に業務が並ぶ。業務ごとの帯は手順の数だけ区切られ、AIに任せた手順が青い
1ツリー:目的から業務まで価値基準 › 目的 › 業務を一本の枝でたどれます。業務の帯の青い区切りが、AIに任せた手順です。
OO の手順と成果の画面。業務「問い合わせ回答作成」の1回あたりの時間が49分から39分になり、10分短縮・約20%。6つの手順が時間の高さで積み上がり、AIに任せた「回答文の草案作成」が15分から5分に縮んで、全体が10分低くなっている
2タワー:手順が時間の高さで積み上がる左がAIなし、右がいま。2週ごとの更新でAIに任せる手順が増えるたび、タワーが低くなっていきます。

架空の会社のデータで動かした開発中の画面で、実績ではありません。画面では、業務因子を「手順」と表示します。時間は、AIをまったく使わないときと、AIに任せた後をそれぞれ測って比べます(ぶれを減らしたいときは3〜5回の平均)。空いた時間を営業・接客・提供に回した結果(売上・利益)は、仕事の時間とは分けて見ます。

なぜ、今なのか

今が、いちばん
競合と差がつく時です。

人は、簡単には増やせません。
これから伸びるのは、
同じ人数で、成果を2倍にする会社です。
それを「会社として」始めている所は、
まだ2割。いまが、先に抜け出すチャンスです。

51.3%

正社員が足りない
日本企業

人を増やして伸ばすのは難しい。
同じ人数で伸ばす時代です

20.3%

「会社として」AIの活用を
進めている日本企業

残りの約8割は、まだこれから
(中小企業では19.1%)

86.7%

AIを活用している会社で、
効果が出ていると答えた割合

始めた会社の多くは、
もう効果を出しています

出典:51.3%は帝国データバンク「人手不足に対する企業の動向調査(2026年7月)」(2026年7月17〜31日、1万518社)。20.3%・19.1%は東京商工リサーチ「『生成AI』に関するアンケート調査」(2026年3月31日〜4月7日、6,327社)。86.7%は帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査(2026年3月)」(1万312社のうち、生成AIを活用している企業で「大いに」「やや」効果が出ていると答えた割合)。「同じ人数で成果を2倍に」は、御社と一緒に目指す目標です。成果をお約束するものではありません。

今はじめた会社様子を見てから始めた会社

差が開くイメージ。今はじめた会社は、AIに任せられる仕事の幅が2週ごとに積み上がり、伸び方も速くなる。様子を見てから始めた会社は、同じ伸び方をしても差が縮まらず、時間とともに広がる AIに任せられる仕事の幅 時間 → 差
考え方を示すイメージ図です。実績や予測ではありません。段は、AIに任せる作業を2週ごとに広げることを表しています。

どの仕事をAIに任せ、どこを人が担うか。
この線引きは、いずれどの会社にも欠かせなくなります。
今それを決めている会社は、まだ一部です。

AIそのものは、どの会社も同じものを使えます。差がつくのは、自社の仕事をどこまで分け、任せ方をどれだけ積み上げたか。その積み上げは始めた日から2週ごとに増えていき、後からお金で買うことはできません。

人を増やさずに、
成果を2倍へ。
始めるなら今です。

※「成果を2倍」は、御社と一緒に目指す目標です。成果をお約束するものではありません。

AIに詳しい社員がいなくても、
4週間で

まずは無料診断で、
御社の仕事を一つ分けてみませんか

10社限定の無料診断

まずは、あなたの会社の
AI化の伸び代を知ることから。

独自の業務因子辞書を基準に、御社の仕事を一つ、業務因子(作業)まで深く分けてお見せします。AIの導入や契約を前提にしたものではありません。

会社の応接室で、作業着の社長の話を、担当者がメモを取りながら聞いている
御社に伺い、約60分
写真はイメージです
形式
御社に伺い、経営者か業務改善の責任者の方と
時間
約60分
対象
まずは仕事を一つ(口頭で結構です)
お渡し
2営業日以内に、その仕事の業務ツリーをA4 1枚で
費用
無料(契約の必要はありません)
受付
今回は10社まで/東京23区を中心に

診断でお伝えすること

  1. 1
    いまのAIの使い方誰が、どの仕事で、どう使っているか
  2. 2
    仕事を一つ、業務因子まで分けたツリーA4 1枚にまとめてお渡しします
  3. 3
    AIに任せられる作業と、人が担う作業AI主体・AI補助・人の3つで
  4. 4
    先に手を付ける作業と、速くなる時間の見込み見込みであり、お約束ではありません
  5. 5
    次に取れる選択肢自社で進める道も含めて

お申し込み入力は1分ほど

内容を確認し、2営業日以内に日程のご相談をメールかお電話でご連絡します。

日程のご相談にだけ使います。

詳しく伝える(任意)

送信できないときは、info@iooz.jp に会社名・お名前・電話番号をお送りください。

社員の画面

社員は、いつものAIの画面のまま。
送る瞬間に、OOが判断します。

会社のブラウザに OO の拡張機能を入れておくと、社員が AI に送る瞬間に、OO が会社と業務の決まりに当てはめます。送ってよい形に伏せて通し、決まりの外は止めて理由を出します。社員が別の画面を開く必要はありません。

AI のチャット画面で、顧客の名前と電話番号が〔人名1〕〔電話1〕に置き換えられて送られ、「OO: 個人情報を伏せて送りました」と出ている
伏せて、送る名前や電話番号は記号に置き換えてから AI へ。AI の答えでも記号のまま出ます。
マイナンバーを含む文を送ろうとすると「OO: 送信を止めました」と理由が出て、文は入力欄に残っている
決まりの外は、送る前に止めるマイナンバーなど送ってはいけない情報は、送る前に止めて理由を出します。文は入力欄に残るので、直して送れます。

← 横にずらして、もう1枚 →

開発中の画面で、表示は変わることがあります。人名・番号は架空です。対象は、ブラウザで使う AI(ChatGPT・Gemini・Claude など)です。

経営者・管理者の画面

会社のAIが、どこで動き、
何を止めたかが見える。

経営者と管理者は、会社全体の画面で、AIで減った時間・止めた送信・決めることを確かめられます。ガードレールの画面では、業務ごとに OO が止めた・伏せた回数と、手順ごとの柵が見えます。

OO の会社の画面。直近30日で AI で減った時間が約4時間、止めた送信が3回、決めることが0件。下に価値基準・目的・業務の体系と、業務ごとの1回あたりの時間(49分→39分)が並ぶ
1経営者の画面:会社全体をひと目でAIで減った時間・止めた送信・決めることを、直近30日で。業務ごとの時間の変化もたどれます。
OO のガードレールの画面。直近2週で、業務「問い合わせ回答作成」は止めた3回・伏せた4回・送信24回。会社全体で柵の外に出たかもしれないもの(OO に届かずに送られた1回など)と、手順ごとの柵(人が必ず止まる所)が並ぶ
2ガードレール:止めた・伏せた所が分かる業務ごとに、OO が止めた・伏せた回数と、手順ごとの決まり。柵の外に出たかもしれない送信も、隠さずに数えます。
経営者

勘ではなく根拠で、次の一手を決められる。どの仕事にAI化の余地があり、どこまで進み、どれだけ速くなったかが見える。

社員

探す・下書き・記録はAIへ。お客様とのやり取りや判断、考える仕事に時間を使える。

管理者

任せきりにしない。仕事ごとに、使ってよいAI・渡してよい情報・確かめる人が決まる。

架空の会社のデータで動かした開発中の画面で、実績ではありません。見られる範囲は役割で変わります(社員は自分の業務、現場の責任者は部署の業務、経営者と管理者は会社全体)。

進め方

AIに任せるまでの
5つのステップ

  1. STEP1無料診断

    知る

    御社に伺い、仕事の流れとAIの使い方を伺います。仕事を一つ、業務因子まで分けてお見せします。

  2. STEP2初回PoC

    分ける

    会社の仕事を業務因子まで分けてツリーにし、代表が目指すことと照らして、AIと人の役割を決めます。

  3. STEP3初回PoC

    変える

    ガードレール(AIが動いてよい範囲のルール)を決め、最初の1〜2つの作業から実際にAIを組み込みます。

  4. STEP42週ごと

    測る

    AIを使わなかったときと比べて、どれだけ速くなったかを時間で測ります。

  5. STEP52週ごと

    広げる

    任せる作業を広げ、ルールを見直します。外れた作業は、その作業だけ人に戻します。

STEP 5 から STEP 3 へ。2週ごとの更新で、AIに任せる作業を一つずつ積み上げていきます。

AIを活かすのが、当たり前の会社へ。

部門ごとの例

どの部門の仕事も、
作業に分ければ
任せ方が見える。

業務因子辞書で分けると、同じ「仕事」の中に、AIが進められる作業と、人が担うべき作業が並んでいることが分かります。

営業担当がノートパソコンで提案資料を確かめ、隣の同僚が画面を指さして助言している 部門営業

業務商談の準備

  • 相手先の情報を集めるAI主体
  • 過去のやり取りを整理するAI主体
  • 提案の骨子を下書きするAI補助
  • 提案の中身を決める人
  • 商談の記録を残すAI主体

5つの作業のうち AI主体 3・AI補助 1・人 1

面談室で、キャリアアドバイザーが求職者の話を笑顔で聞いている 部門採用・人材

業務求職者との面談

  • 経歴を読み、要点をまとめるAI主体
  • 合いそうな求人の候補を挙げるAI補助
  • 面談で話を聞く人
  • 面談の記録を整えるAI主体
  • 紹介する求人を決める人

5つの作業のうち AI主体 2・AI補助 1・人 2

経理担当が、請求書の束とノートパソコンを前に落ち着いて確認している 部門経理・事務

業務請求書の処理

  • 届いた請求書を読み取るAI主体
  • 勘定科目の候補を付けるAI補助
  • 金額と取引先を照らし合わせるAI補助
  • 支払いを承認する人
  • 書類を保管し、記録するAI主体

5つの作業のうち AI主体 2・AI補助 2・人 1

問い合わせ担当がヘッドセットを付け、ノートパソコンを見ながら笑顔で電話に答えている 部門問い合わせ対応

業務メールの問い合わせ

  • 内容を読み、種類を分けるAI主体
  • 過去の回答と資料を探すAI主体
  • 返信を下書きするAI補助
  • 送ってよいか確かめて送る人
  • 対応を記録するAI主体

5つの作業のうち AI主体 3・AI補助 1・人 1

← 横にずらして、4つの部門を見る →

業務因子辞書による分け方の例で、導入した会社の実績ではありません。担い手は、御社の仕事・ルール・使うAIに合わせて決めます。写真はイメージです。

他のやり方との違い・OOの強み

とりあえずAIを入れる。
その前に、やるべきことがある。

業務因子辞書

仕事を一つひとつの作業(業務因子)まで分け、AI化できるかを構造で見ます。iOOz 独自の物差しです。

人とAIの役割分担

何でも自動化するのではなく、品質・リスク・成果で担い手を決め、決めたルールの中でAIを動かします。

時間で確かめる

AIを入れたことではなく、AIを使わなかったときよりどれだけ速くなったかを見ます。

2週ごとに広げる

任せる作業を2週ごとに少しずつ広げ、外れた作業はその作業だけ人に戻します。

AI活用の進め方による違い
OOAIツールの導入・研修社内だけで進める
どの仕事にAIを使うか決める◎作業ごとに決める△使い方の案内まで△担当者しだい
人とAIの分担・確認の線を引く◎仕事ごとに決める△一般的なルール△人によって違う
実際の仕事に組み込む○環境と使い方を整える○ツールの設定△自社で手探り
効果を測る◎AIなしとの時間の差△利用状況が中心△測らないことが多い
導入後に見直す◎2週ごとに更新△製品の更新まで△自社で判断
費用の形無料診断 → 初回PoC → 月額利用料・研修費社員の時間

◎ 中心に扱う ○ 扱う △ 一部・自社で補う / ※一般的な支援の範囲で比べたものです。内容は事業者・契約によって異なります。

費用

小さく始めて、
確かめてから広げる

STEP 1

無料診断

無料

仕事を一つ業務因子まで分けてツリーにし、AIに任せる候補・速くなる時間の見込み・最初の一歩を一緒に決めます。

STEP 2

初回PoC(試験導入)

35万円税込・1回払い

1か月目の継続支援を含みます。4週間(2週の更新を2回)で、会社の仕事を業務因子まで分けたツリーにし、ガードレール(AIが動いてよい範囲のルール)を設定し、最初の1〜2つの作業をAI化して、AIを使わなかったときとの時間の差を測ります。結果にご満足いただけなかったときは、お申し出により全額をお返しします(その場合はOOのご利用を終了します)。

STEP 3

継続支援(2か月目から)

月額10万円税込

2週ごとに更新し、AIに任せる作業を広げ、前後の時間を測り、ルールを見直します。ガードレールの運用と、業務のツリーの閲覧を含みます。1社単位の料金で、業務の数では変わりません。初回PoCに続けて始まり、いつでも解約できます。

初回PoCと継続支援は、1枚のお申し込みでまとめてご契約いただきます。「同じ人数で今の2倍の成果」は御社と一緒に目指す目標で、お約束するものではありません。速くなる時間は、仕事と使い方によって変わります。

よくある質問

よくある不安・疑問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。専門知識を前提にせず、いまの仕事の流れとお困りごとを伺うところから始めます。
すでにChatGPTやGeminiを使っています。対象になりますか?
対象です。いまの使い方を踏まえて、会社としてどの仕事にどう使うかを決めます。私たちはAIの販売はしていません。
特定の業種向けのサービスですか?
業種は限定していません。仕事を作業に分けて見るので、製造・サービス・卸・ITなど、どの業種でも同じやり方で診断できます。
すべての仕事をAIにする必要がありますか?
ありません。仕事ごとに、AIが担う所と人が担う所を決めます。人が担った方がよい所は、人に残します。
本当に2倍になりますか?
お約束はできません。「同じ人数で今の2倍の成果」は、御社と一緒に目指す目標です。無料診断で一つの仕事の見込みをお見せし、初回PoCからは、AIを使わなかったときの時間と、AIに任せた後の時間を実際に測って、どこまで近づいたかを2週ごとにお見せします。
効果はどうやって測りますか?
最初に、AIをまったく使わないときの作業ごとの時間を測ります。その後は2週ごとの更新で、新しくAIに任せた作業だけを測り、前の記録と比べます。細かな正確さより、速くなったと実感できることを大切にしていて、ぶれを減らしたいときは3〜5回の平均を取ります。
なぜ10社限定なのですか?
私たちが一社ずつ伺い、細かな作業まで見るためです。今回は10社までにしています。
導入事例はありますか?
提供を始めたばかりで、公開できる他社の事例はまだありません。私たち自身(iOOz)の仕事も同じやり方で分け、人とAIの分担を決めて運用しています。このページの写真はイメージで、AIで作ったものです。
費用はいくらですか?
診断は無料です。続ける場合は、初回PoC(試験導入。4週間)が35万円(税込・1回払い。1か月目の継続支援を含みます)、2か月目からの継続支援が月額10万円(税込)です。初回PoCと継続支援は1枚のお申し込みでまとめてご契約いただき、継続支援は1社単位の料金で、業務の数では変わりません。
途中でやめられますか?
いつでも解約できます。解約した時点でOOを止め、社内では使えなくなります。初回PoCの結果にご満足いただけなかったときは、お申し出により初回PoCの料金を全額お返しし、OOのご利用を終了します。
情報漏えいやAIのミスは大丈夫ですか?
仕事ごとに、AIに渡してよい情報・使ってよいAI・人が確かめる所を決めます(ガードレール)。社員がブラウザのAIの画面で送るときは、OOがその場で決めたルールに当てはめ、ルールの外は止めたり伏せたりします。診断で伺った内容は診断とご提案のためだけに使い、ご希望があれば事前に秘密保持契約を結びます。ただし、AIの出力が常に正しいことや、事故が起きないことを保証するものではありません。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

御社のAIの意思決定コストを、
0に。

調べる・決める・ルールを作る・直し続ける手間は、
iOOz が引き受けます。

\ 10社限定・費用はかかりません /無料診断はこちら!

御社に伺い約60分。仕事を一つ、作業まで分けてお見せします。

運営

商号
iOOz株式会社(iOOz Inc.)
代表者
代表取締役 津志田 富仁
所在地
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2F
事業
企業のAI活用支援 OO(オーツー)
連絡先
info@iooz.jp