OO 無料診断

経営者のための無料AI活用診断 10社限定

同じ人数で、
会社の成果を
もっと大きく。

人がやるべき仕事は、人へ。AIに任せられる仕事は、AIへ。

OO(オーツー)は、会社の仕事を一つひとつ分けて、AIに任せる仕事と人が担う仕事を決め、AIと人が最適に働く会社へ変えていくサービスです。目指すのは、同じ人数で今の2倍の成果です。

AIを導入するのではなく、会社の働き方そのものを進化させる。

御社に伺い約60分。費用はかかりません。

左は社員が一人ずつ手探りでAIを使っている様子、右は社員が役割を分けたAIの結果を一緒に確かめている様子のイラスト
1会社のAI活用を、仕事の分け方から支援
2AIと人の役割が決まり、仕事の進め方が変わる
3まずは無料で、自社の伸び代がわかる

OO導入後の会社

OOを導入すると、
会社の1日はこう変わる。

社員がすべての仕事を自分で処理する会社から、AIと人が役割を分けて仕事を進める会社へ。どの会社にもある「依頼を受けて、成果物を仕上げる」仕事で見てみます。

社員
1仕事の依頼を受ける
2必要な情報を探す・集める
3資料や文章を作る
4内容を確かめ、判断する
5仕上げて提出・共有する
6結果を記録する
AI

会社として任せている仕事はまだありません。
使うかどうかは社員それぞれの判断です。

社員が6つの工程をすべて自分で処理しています。

社員は「受ける・判断する・仕上げる」に集中。探す・下書き・記録は、任せた範囲でAIが進めます。

※考え方を示す図です。どの工程をどこまでAIに任せるかは、仕事ごとに診断で決めます。すべてが自動になるわけではありません。

立場ごとの変化

変わるのは、一つの作業だけでは
ありません。
会社全体の働き方です。

会社のAI化を、勘ではなく根拠を持って進められる。

導入前社員がどこでAIを使い、どれほど効果があるのかが分からない。何に投資すべきか決められない。
OO導入後どの仕事にAI化の余地があり、どこまで進み、どれだけ良くなったかを見ながら、次の一手を決められる。

導入前と導入後

AIを使っている会社と、
AIを活かせる会社は違う。

書類の山に囲まれ、社員が悩みながら作業しているイラスト
AIを使っているだけの会社
資料作成やデータ整理はAIに任せ、最終確認と判断を人が担っているイラスト
AIを活かせる会社(OO導入後)

AIの使い方が、社員それぞれの判断まかせ

仕事ごとに、AIを使う範囲が決まる

何をAIに任せればよいか分からない

仕事を分けた結果から、優先順位が分かる

同じ作業に多くの時間を使っている

AIが作業を進め、人に余力が生まれる

AIの効果が分からない

時間・品質・処理量で効果を確かめられる

AIを使ってよい範囲があいまい

仕事ごとに、使ってよいAIと確認する人が決まる

AIを入れて、そのままで終わる

結果と新しいAIに合わせて、直し続ける

OOの仕組み

会社の仕事を分解する。
だから、最適なAI化が見えてくる。

OOは、いきなりAIツールを入れません。まず会社の仕事を、独自の「業務因子辞書」をもとに細かく分けます。そのうえで、AIに任せる仕事、人が判断する仕事、AI化に必要な環境を決めていきます。

  1. STEP 1

    知る

    会社の仕事を把握し、AI化できる可能性を調べる。

  2. STEP 2

    分ける

    仕事を細かな工程まで分け、AIと人の役割を決める。

  3. STEP 3

    変える

    データと仕事の環境を整え、実際にAIを仕事へ組み込む。

  4. STEP 4

    測る

    処理時間・品質・処理量など、実際の変化を測る。

  5. STEP 5

    進化させる

    結果とAIの進化に合わせて、役割と進め方を直す。

STEP 5 から、STEP 1・2 へ戻って分け直す。一度入れて終わりではなく、会社のAI化を続けて進めます。

問い合わせの仕事を、受付・情報確認・下書き・承認の工程に分けているイラスト

業務因子辞書とは

仕事を、細かな作業に分けるための辞書

たとえば「問い合わせに答える」という仕事は、受付・情報の確認・返信の下書き・承認といった作業に分かれます。作業ごとに「AIに任せる/AIが下書きして人が確かめる/人が行う」を決めるための、iOOz 独自の物差しです。

OOならではの強み

とりあえずAIを入れる。
その前に、やるべきことがある。

強み 1

独自の業務因子辞書

仕事を細かく分け、AI化できるかを構造で見ます。

強み 2

人とAIの役割分担

何でも自動化するのではなく、品質・リスク・成果で担当を決めます。

強み 3

成果で確かめる

AIを入れたことではなく、仕事がどれだけ良くなったかを見ます。

強み 4

直し続ける

新しいAIと会社の変化に合わせて、任せる範囲を見直します。

AI活用の進め方による違い
OOAIツールの導入・研修社内だけで進める
どの仕事にAIを使うか決める◎作業ごとに決める△使い方の案内まで△担当者しだい
人とAIの分担・確認の線を引く◎仕事ごとに決める△一般的なルール△人によって違う
実際の仕事に組み込む○環境と使い方を整える○ツールの設定△自社で手探り
効果を測る◎時間・品質・処理量△利用状況が中心△測らないことが多い
導入後に見直す◎結果と新しいAIで更新△製品の更新まで△自社で判断
費用の形無料診断 → 試験導入 → 月額利用料・研修費社員の時間

◎ 中心に扱う ○ 扱う △ 一部・自社で補う / ※一般的な支援の範囲で比べたものです。内容は事業者・契約によって異なります。

AI化の余地

あなたの会社にも、
まだ見えていないAI化の余地が
あるかもしれません。

どの会社にもある仕事を7つに分けました。選ぶと、AIに任せやすい所と、人が担いやすい所の考え方が出ます。

情報を探す

AIの検討対象になりやすい作業
人の判断が必要になりやすい作業

傾向の例です。御社の仕事でどこまで任せられるかは、診断で確かめます。

成果の見方

AIを使ったかではなく、
会社がどう良くなったか。

OOが見るのは、AIを使った回数ではなく、仕事の成果です。試験導入では、始める前に一緒に決めた物差しで、導入前と後を比べます。

成果の確認画面(イメージ)表示例・サンプルデータ(実績ではありません)

1件あたりの処理時間

導入前60分
導入後35分

1日あたりの処理件数

導入前8件
導入後13件

修正・手戻りの件数(月)

導入前12件
導入後6件

大事な仕事に使える時間(週)

導入前6時間
導入後12時間
仕事の成果処理時間・件数・手戻り・品質など、仕事そのものの変化。試験導入で直接測ります。
経営の成果売上・利益への効き方。空いた時間を営業・接客・提供に回した結果として、仕事の成果とは分けて見ます。

10社限定の無料診断

まずは、あなたの会社の
AI化の伸び代を知ることから。

独自の業務因子辞書を基準に、御社のいまのAIの使い方と、これからAI化できる可能性を無料で診断します。AIの導入や契約を前提にしたものではありません。

診断でお伝えすること

  • 1いまのAIの使い方
  • 2対象の仕事の流れと、AI化の余地
  • 3先に手を付けるべき工程
  • 4見込める効果の仮説
  • 5次に取れる選択肢
前を向いて話し合う社員のイラスト
形式
御社に伺い、経営者か業務改善の責任者の方と
時間
約60分
対象
まずは仕事を一つ(口頭で結構です)
費用
無料(契約の必要はありません)
受付
今回は10社まで/東京23区を中心に

進め方と費用

小さく始めて、
確かめてから広げる

STEP 1

無料診断

無料

仕事を一つ作業まで分け、AI化の候補・効果の仮説・優先順位・最初の一歩を一緒に決めます。

STEP 2

初回PoC(試験導入)

25万円税込・1回払い

1部門・1業務に限って導入し、続けるべきかを判断できる検証結果をお渡しします。必要な情報が揃ってから約2週間。合格の基準は始める前に一緒に決めます。

STEP 3

継続支援

月額5万円税込

決めた分担を保ち、効果を確かめ、新しいAIと実績に合わせて任せる範囲を直し続けます。対象の範囲は、PoCの結果をもとにご提案します。

「同じ人数で今の2倍の成果」は、御社と一緒に目指す目標です。成果を保証するものではありません。

よくある質問

よくある質問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。専門知識を前提にせず、いまの仕事の流れとお困りごとを伺うところから始めます。
すでにChatGPTやGeminiを使っています。対象になりますか?
対象です。いまの使い方を踏まえて、会社としてどの仕事にどう使うかを決めます。私たちはAIの販売はしていません。
特定の業種向けのサービスですか?
業種は限定していません。仕事を作業に分けて見るので、製造・サービス・卸・ITなど、どの業種でも同じやり方で診断できます。
すべての仕事をAIにする必要がありますか?
ありません。仕事ごとに、AIが担う所と人が担う所を決めます。人が担った方がよい所は、人に残します。
本当に2倍になりますか?
お約束はできません。「同じ人数で今の2倍の成果」は、私たちが目指している目標です。診断で可能性を見て、試験導入で実際に測ります。
なぜ10社限定なのですか?
私たちが一社ずつ伺い、細かな作業まで見るためです。今回は10社までにしています。
導入事例はありますか?
提供を始めたばかりで、公開できる他社の事例はまだありません。私たち自身(iOOz)の仕事も同じやり方で分け、人とAIの分担を決めて運用しています。
費用はいくらですか?
診断は無料です。続ける場合は、初回PoC(試験導入)が25万円(税込・1回払い)、その後の継続支援が月額5万円(税込)です。継続支援の対象の範囲は、PoCの結果をもとにご提案します。
情報漏えいやAIのミスは大丈夫ですか?
仕事ごとに、AIに渡してよい情報・使ってよいAI・人が確かめる所を決めます。診断で伺った内容は診断とご提案のためだけに使い、ご希望があれば事前に秘密保持契約を結びます。ただし、AIの出力が常に正しいことや、事故が起きないことを保証するものではありません。

お申し込み

10社限定の無料診断を申し込む

入力は1分ほどです。内容を確認し、2営業日以内に日程のご相談をメールかお電話でご連絡します。

日程のご相談にだけ使います。

詳しく伝える(任意)

送信できないときは、info@iooz.jp に会社名・お名前・電話番号をお送りください。

運営

商号
iOOz株式会社(iOOz Inc.)
代表者
代表取締役 津志田 富仁
所在地
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2F
事業
企業のAI活用支援 OO(オーツー)
連絡先
info@iooz.jp