経営者のための無料AI活用診断 10社限定
確実なAI成果を、
現場で。
人がやるべき仕事は、人へ。AIに任せられる仕事は、AIへ。
OO(オーツー)は、会社の仕事を業務因子(一つひとつの作業)まで分け、AIに任せる所と人が担う所を決めて、小さくAI化を積み上げていくサービスです。2週ごとの更新で、AIを使わなかったときと比べてどれだけ速くなったかを、時間で見せ続けます。目指すのは、同じ人数で今の2倍の成果です。
AIを導入するのではなく、会社の働き方そのものを進化させる。
御社に伺い約60分。費用はかかりません。
OO導入後の会社
OOを導入すると、
会社の1日はこう変わる。
社員がすべての仕事を自分で処理する会社から、AIと人が役割を分けて仕事を進める会社へ。どの会社にもある「依頼を受けて、成果物を仕上げる」仕事で見てみます。
会社として任せている仕事はまだありません。
使うかどうかは社員それぞれの判断です。
社員が6つの工程をすべて自分で処理しています。
社員は「受ける・判断する・仕上げる」に集中。探す・下書き・記録は、任せた範囲でAIが進めます。
※考え方を示す図です。どの工程をどこまでAIに任せるかは、仕事ごとに診断で決めます。すべてが自動になるわけではありません。
立場ごとの変化
変わるのは、一つの作業だけでは
ありません。
会社全体の働き方です。
会社のAI化を、勘ではなく根拠を持って進められる。
面倒な作業を減らし、本当に大事な仕事へ集中できる。
AIに任せきりにせず、仕事の進め方を管理できる。
導入前と導入後
AIを使っている会社と、
AIを活かせる会社は違う。
AIの使い方が、社員それぞれの判断まかせ
仕事ごとに、AIを使う範囲が決まる
何をAIに任せればよいか分からない
仕事を分けた結果から、優先順位が分かる
同じ作業に多くの時間を使っている
AIが作業を進め、人に余力が生まれる
AIの効果が分からない
AIを使わなかったときと比べ、速くなった時間で確かめられる
AIを使ってよい範囲があいまい
仕事ごとに、使ってよいAIと確認する人が決まり、ルールの中でAIが動く
AIを入れて、そのままで終わる
2週ごとに、任せる作業を少しずつ広げて直し続ける
OOの仕組み
会社の仕事を分解する。
だから、最適なAI化が見えてくる。
OOは、いきなりAIツールを入れません。まず会社の仕事を、独自の「業務因子辞書」をもとに業務因子(細かな作業)まで分け、会社の目的とのつながりが分かるツリーにします。そのうえで、AIに任せる作業、人が判断する作業、守るルールを決め、一気にではなく作業ごとに小さくAI化していきます。
- STEP 1
知る
会社の仕事を把握し、AI化できる可能性を調べる。
- STEP 2
分ける
仕事を業務因子まで分けてツリーにし、代表が目指すことと照らして、AIと人の役割を決める。
- STEP 3
変える
ルール(ガードレール)を決め、1〜2つの作業から実際にAIを組み込む。
- STEP 4
測る
AIを使わなかったときと比べて、どれだけ速くなったかを時間で測る。
- STEP 5
広げる
2週ごとに、任せる作業を広げ、ルールを見直す。
STEP 5 から STEP 3 へ。2週ごとの更新で、AIに任せる作業を一つずつ積み上げていきます。外れた作業は、その作業だけ人に戻せます。
業務因子辞書とは
仕事を、細かな作業に分けるための辞書
たとえば「問い合わせに答える」という仕事は、受付・情報の確認・返信の下書き・承認といった作業に分かれます。作業ごとに「AIに任せる/AIが下書きして人が確かめる/人が行う」を決めるための、iOOz 独自の物差しです。
OOならではの強み
とりあえずAIを入れる。
その前に、やるべきことがある。
強み 1
独自の業務因子辞書
仕事を細かく分け、AI化できるかを構造で見ます。
強み 2
人とAIの役割分担
何でも自動化するのではなく、品質・リスク・成果で担当を決め、決めたルールの中でAIを動かします。
強み 3
時間で確かめる
AIを入れたことではなく、AIを使わなかったときよりどれだけ速くなったかを見ます。
強み 4
2週ごとに広げる
一気に変えず、任せる作業を2週ごとに少しずつ広げ、新しいAIに合わせて見直します。
| OO | AIツールの導入・研修 | 社内だけで進める | |
|---|---|---|---|
| どの仕事にAIを使うか決める | ◎作業ごとに決める | △使い方の案内まで | △担当者しだい |
| 人とAIの分担・確認の線を引く | ◎仕事ごとに決める | △一般的なルール | △人によって違う |
| 実際の仕事に組み込む | ○環境と使い方を整える | ○ツールの設定 | △自社で手探り |
| 効果を測る | ◎AIなしとの時間の差 | △利用状況が中心 | △測らないことが多い |
| 導入後に見直す | ◎2週ごとに更新 | △製品の更新まで | △自社で判断 |
| 費用の形 | 無料診断 → 初回PoC → 月額 | 利用料・研修費 | 社員の時間 |
◎ 中心に扱う ○ 扱う △ 一部・自社で補う / ※一般的な支援の範囲で比べたものです。内容は事業者・契約によって異なります。
AI化の余地
あなたの会社にも、
まだ見えていないAI化の余地が
あるかもしれません。
どの会社にもある仕事を7つに分けました。選ぶと、AIに任せやすい所と、人が担いやすい所の考え方が出ます。
情報を探す
- AIの検討対象になりやすい作業
- 人の判断が必要になりやすい作業
傾向の例です。御社の仕事でどこまで任せられるかは、診断で確かめます。
成果の見方
AIを使ったかではなく、
どれだけ速くなったか。
OOが見るのは、AIを使った回数ではなく、仕事の時間です。最初にAIをまったく使わないときの時間を測り、2週ごとの更新で、新しくAIに任せた作業の時間を測って比べます。大切にするのは細かな正確さより、現場が「速くなった」と実感できること。ぶれを減らしたいときは、3〜5回の平均を取ります。
1件あたりの時間(業務全体)
情報を探す・集める(AIに任せた作業)
資料や文章を作る(AIが下書き)
確かめて仕上げる(人が担う作業)
初回PoCから、御社の画面で「業務の見える化」(会社の目的と業務のつながり・業務因子ごとのAIの使い方と時間・ガードレール)をご覧いただけます。
10社限定の無料診断
まずは、あなたの会社の
AI化の伸び代を知ることから。
独自の業務因子辞書を基準に、御社の仕事を一つ、業務因子(作業)まで深く分けてお見せします。AIの導入や契約を前提にしたものではありません。
診断でお伝えすること
- 1いまのAIの使い方
- 2仕事を一つ、業務因子まで分けたツリー
- 3AIに任せられる作業と、人が担う作業
- 4先に手を付ける作業と、速くなる時間の見込み
- 5次に取れる選択肢
- 形式
- 御社に伺い、経営者か業務改善の責任者の方と
- 時間
- 約60分
- 対象
- まずは仕事を一つ(口頭で結構です)
- お渡し
- 2営業日以内に、その仕事の業務ツリーをA4 1枚で
- 費用
- 無料(契約の必要はありません)
- 受付
- 今回は10社まで/東京23区を中心に
進め方と費用
小さく始めて、
確かめてから広げる
STEP 1
無料診断
無料
仕事を一つ業務因子まで分けてツリーにし、AIに任せる候補・速くなる時間の見込み・最初の一歩を一緒に決めます。
STEP 2
初回PoC(試験導入)
35万円税込・1回払い
1か月目の継続支援を含みます。4週間(2週の更新を2回)で、会社の仕事を業務因子まで分けたツリーにし、ガードレール(AIが動いてよい範囲のルール)を設定し、最初の1〜2つの作業をAI化して、AIを使わなかったときとの時間の差を測ります。結果にご満足いただけなかったときは、お申し出により全額をお返しします(その場合はOOのご利用を終了します)。
STEP 3
継続支援(2か月目から)
月額10万円税込
2週ごとに更新し、AIに任せる作業を広げ、前後の時間を測り、ルールを見直します。ガードレールの運用と、業務のツリーの閲覧を含みます。1社単位の料金で、業務の数では変わりません。初回PoCに続けて始まり、いつでも解約できます。
初回PoCと継続支援は、1枚のお申し込みでまとめてご契約いただきます。「同じ人数で今の2倍の成果」は御社と一緒に目指す目標で、お約束するものではありません。速くなる時間は、仕事と使い方によって変わります。
よくある質問
よくある質問
AIに詳しくなくても大丈夫ですか?
すでにChatGPTやGeminiを使っています。対象になりますか?
特定の業種向けのサービスですか?
すべての仕事をAIにする必要がありますか?
本当に2倍になりますか?
効果はどうやって測りますか?
なぜ10社限定なのですか?
導入事例はありますか?
費用はいくらですか?
途中でやめられますか?
情報漏えいやAIのミスは大丈夫ですか?
お申し込み
10社限定の無料診断を申し込む
入力は1分ほどです。内容を確認し、2営業日以内に日程のご相談をメールかお電話でご連絡します。
送信できないときは、info@iooz.jp に会社名・お名前・電話番号をお送りください。
運営
- 商号
- iOOz株式会社(iOOz Inc.)
- 代表者
- 代表取締役 津志田 富仁
- 所在地
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2F
- 事業
- 企業のAI活用支援 OO(オーツー)
- 連絡先
- info@iooz.jp