部門営業
業務商談の準備
- 相手先の情報を集めるAI主体
- 過去のやり取りを整理するAI主体
- 提案の骨子を下書きするAI補助
- 提案の中身を決める人
- 商談の記録を残すAI主体
5つの作業のうち AI主体 3・AI補助 1・人 1
経営者のための無料AI活用診断10社限定
問い合わせに答える業務
人がやるべき仕事は、人へ。AIに任せられる仕事は、AIへ。
同じ人数で、今の2倍の成果を目指す。※目標です。お約束するものではありません。
御社に伺い約60分。費用はかかりません。
目指すのは
同じ人数で、今の
の成果を、AIと人の分担で。
※「同じ人数で今の2倍の成果」は、御社と一緒に目指す目標です。成果をお約束するものではありません。速くなる時間は、仕事と使い方によって変わります。
よくある状態
社員はAIを使い始めているのに、会社としての成果につながらない。そうした会社には、共通することがあります。
使う人と使わない人がいて、やり方も人ごとにばらばら。会社の力として積み上がりません。
品質・情報の扱い・責任の線がないので、慎重な人は使わず、使う人は自分の判断で使います。
前後の時間を測っていないので、次にどの仕事へ広げるかの根拠がありません。
足りないのは、AIの性能ではなく、
仕事の分け方と、任せ方です。
OOなら
OOは、いきなりAIツールを入れません。まず会社の仕事を、独自の「業務因子辞書」をもとに一つひとつの作業まで分け、会社の目的とつながるツリーにします。そのうえで、作業ごとに担い手を「AI主体/AI補助/人」に分け、守るルール(ガードレール)を決めてから、小さくAI化していきます。

架空の会社のデータで動かした開発中の画面です。どこまでAIに任せるかは、御社の仕事とルールに合わせて決めます。
業務ツリー
分けた仕事は、会社が目指すこと(価値基準)から、目的、業務、そして一つひとつの手順まで、一本のツリーで見られます。業務を開くと、手順が時間の高さで積み上がった「タワー」に。AIに任せた手順が縮み、AIを使わなかったときよりどれだけ低くなったかが、ひと目で分かります。
架空の会社のデータで動かした開発中の画面で、実績ではありません。画面では、業務因子を「手順」と表示します。時間は、AIをまったく使わないときと、AIに任せた後をそれぞれ測って比べます(ぶれを減らしたいときは3〜5回の平均)。空いた時間を営業・接客・提供に回した結果(売上・利益)は、仕事の時間とは分けて見ます。
10社限定の無料診断
独自の業務因子辞書を基準に、御社の仕事を一つ、業務因子(作業)まで深く分けてお見せします。AIの導入や契約を前提にしたものではありません。
診断でお伝えすること
お申し込み入力は1分ほど
内容を確認し、2営業日以内に日程のご相談をメールかお電話でご連絡します。
送信できないときは、info@iooz.jp に会社名・お名前・電話番号をお送りください。
もっと詳しく知りたい方へ
社員の画面
会社のブラウザに OO の拡張機能を入れておくと、社員が AI に送る瞬間に、OO が会社と業務の決まりに当てはめます。送ってよい形に伏せて通し、決まりの外は止めて理由を出します。社員が別の画面を開く必要はありません。
← 横にずらして、もう1枚 →
開発中の画面で、表示は変わることがあります。人名・番号は架空です。対象は、ブラウザで使う AI(ChatGPT・Gemini・Claude など)です。
経営者・管理者の画面
経営者と管理者は、会社全体の画面で、AIで減った時間・止めた送信・決めることを確かめられます。ガードレールの画面では、業務ごとに OO が止めた・伏せた回数と、手順ごとの柵が見えます。
勘ではなく根拠で、次の一手を決められる。どの仕事にAI化の余地があり、どこまで進み、どれだけ速くなったかが見える。
探す・下書き・記録はAIへ。お客様とのやり取りや判断、考える仕事に時間を使える。
任せきりにしない。仕事ごとに、使ってよいAI・渡してよい情報・確かめる人が決まる。
架空の会社のデータで動かした開発中の画面で、実績ではありません。見られる範囲は役割で変わります(社員は自分の業務、現場の責任者は部署の業務、経営者と管理者は会社全体)。
進め方
御社に伺い、仕事の流れとAIの使い方を伺います。仕事を一つ、業務因子まで分けてお見せします。
会社の仕事を業務因子まで分けてツリーにし、代表が目指すことと照らして、AIと人の役割を決めます。
ガードレール(AIが動いてよい範囲のルール)を決め、最初の1〜2つの作業から実際にAIを組み込みます。
AIを使わなかったときと比べて、どれだけ速くなったかを時間で測ります。
任せる作業を広げ、ルールを見直します。外れた作業は、その作業だけ人に戻します。
STEP 5 から STEP 3 へ。2週ごとの更新で、AIに任せる作業を一つずつ積み上げていきます。
AIを活かすのが、当たり前の会社へ。
部門ごとの例
業務因子辞書で分けると、同じ「仕事」の中に、AIが進められる作業と、人が担うべき作業が並んでいることが分かります。
部門営業
業務商談の準備
5つの作業のうち AI主体 3・AI補助 1・人 1
部門採用・人材
業務求職者との面談
5つの作業のうち AI主体 2・AI補助 1・人 2
部門経理・事務
業務請求書の処理
5つの作業のうち AI主体 2・AI補助 2・人 1
部門問い合わせ対応
業務メールの問い合わせ
5つの作業のうち AI主体 3・AI補助 1・人 1
← 横にずらして、4つの部門を見る →
業務因子辞書による分け方の例で、導入した会社の実績ではありません。担い手は、御社の仕事・ルール・使うAIに合わせて決めます。写真はイメージです。
他のやり方との違い・OOの強み
仕事を一つひとつの作業(業務因子)まで分け、AI化できるかを構造で見ます。iOOz 独自の物差しです。
何でも自動化するのではなく、品質・リスク・成果で担い手を決め、決めたルールの中でAIを動かします。
AIを入れたことではなく、AIを使わなかったときよりどれだけ速くなったかを見ます。
任せる作業を2週ごとに少しずつ広げ、外れた作業はその作業だけ人に戻します。
| OO | AIツールの導入・研修 | 社内だけで進める | |
|---|---|---|---|
| どの仕事にAIを使うか決める | ◎作業ごとに決める | △使い方の案内まで | △担当者しだい |
| 人とAIの分担・確認の線を引く | ◎仕事ごとに決める | △一般的なルール | △人によって違う |
| 実際の仕事に組み込む | ○環境と使い方を整える | ○ツールの設定 | △自社で手探り |
| 効果を測る | ◎AIなしとの時間の差 | △利用状況が中心 | △測らないことが多い |
| 導入後に見直す | ◎2週ごとに更新 | △製品の更新まで | △自社で判断 |
| 費用の形 | 無料診断 → 初回PoC → 月額 | 利用料・研修費 | 社員の時間 |
◎ 中心に扱う ○ 扱う △ 一部・自社で補う / ※一般的な支援の範囲で比べたものです。内容は事業者・契約によって異なります。
費用
STEP 1
無料
仕事を一つ業務因子まで分けてツリーにし、AIに任せる候補・速くなる時間の見込み・最初の一歩を一緒に決めます。
STEP 2
35万円税込・1回払い
1か月目の継続支援を含みます。4週間(2週の更新を2回)で、会社の仕事を業務因子まで分けたツリーにし、ガードレール(AIが動いてよい範囲のルール)を設定し、最初の1〜2つの作業をAI化して、AIを使わなかったときとの時間の差を測ります。結果にご満足いただけなかったときは、お申し出により全額をお返しします(その場合はOOのご利用を終了します)。
STEP 3
月額10万円税込
2週ごとに更新し、AIに任せる作業を広げ、前後の時間を測り、ルールを見直します。ガードレールの運用と、業務のツリーの閲覧を含みます。1社単位の料金で、業務の数では変わりません。初回PoCに続けて始まり、いつでも解約できます。
初回PoCと継続支援は、1枚のお申し込みでまとめてご契約いただきます。「同じ人数で今の2倍の成果」は御社と一緒に目指す目標で、お約束するものではありません。速くなる時間は、仕事と使い方によって変わります。
よくある質問
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
調べる・決める・ルールを作る・直し続ける手間は、
iOOz が引き受けます。
御社に伺い約60分。仕事を一つ、作業まで分けてお見せします。
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